| 緑の森皮フ科クリニック > 診療案内 > 一般皮フ科診療(その他の疾患) |
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| 掌蹠膿疱症 手のひら、足の裏にかさかさを伴った紅斑や無菌性の膿疱(小さなウミを持った水疱)が多発する病気でまれに痒みや発熱、腹痛を伴う場合もあります。治療には内服療法、外用療法、紫外線療法などがあります。 | ||
| 尋常性乾癬 頭部や額の生え際、耳の中、肘、膝、おしりなどに厚い白色のかさかさを伴った丘疹(ブツブツした皮疹)や平らに盛り上がった紅斑が多数出現します。 治療には内服療法、外用療法、紫外線療法などがあります。 | ||
| 尋常性白斑 白斑が全身性、対称性にみられるタイプ、白斑が神経支配領域に一致して片側性にみられるタイプ、白斑が身体の一部分に限局してみられるタイプなどの3つのタイプに分かれます。 | ||
| 酒さ 詳しい説明はこちらへどうぞ --- 酒さのページへ | ||
| 全身性エリテマトーデス 顔の頬から鼻にかけての蝶形紅斑(蝶が羽を広げたような形の紅斑)がよく知られています。その他多彩な皮膚病変を伴います。膠原病の検査が必要になります。 | ||
| 口内炎 再発性アフタが考えられますが、他にもべ一チェット病といった難治性疾患や疱疹性歯肉口内炎やヘルパンギーナ、手足口病などのウィルス疾患などもありますので専門医へのご相談をお勧めします。 治療は外用療法として殺菌剤でのうがいや、皮膚科専門の治療薬があります。また、内服療法として漢方薬が有効です | ||
| 日光角化症 慢性の日光障害によっておこり将来的に皮膚癌に進展する可能性がある癌の一歩手前、つまり癌前駆症と考えられています。 湿疹やイボに似ている為、放置されることがありますが、早期に専門的な診断を受けることが必要です。 | ||
| 汗管腫 詳しい説明はこちらへどうぞ --- 汗管腫のページへ | ||
| 黄色腫 詳しい説明はこちらへどうぞ --- 黄色腫のページへ | ||
| 血管拡張 何らかの原因で毛細血管が拡張して太くなった為に、皮膚表面から透けて見えてしまう症状です。くわしくはこちらへどうぞ --- 血管拡張症のページへ | ||
| 円形脱毛症 放置によって難治性になる場合があり、早めに治療を受けるほうが良いと考えられます。 レーザーなどによる治療が有効です。 | ||
| 爪の疾患 爪の色・形の変化 … 原因の検索を行い、治療を行います。 巻ヅメ(陥入爪) … ネイルスカルプチャー、ワイヤ、ジェル、ファイバーグラスなどを使用し、巻ヅメの補強・矯正を行います。 くわしい説明はこちらをご覧下さい --- 爪の疾患のページへ | ||
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