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あざ治療

生まれつきの皮膚の色素沈着で母班とも呼ばれます。
赤あざ・茶あざ・青あざ・黒あざなどの種類があり、症状に合わせて効果的な治療を行います。
あざの種類により使用する機械は異なりますがレーザー治療が主となります。




治療法

※ 症状によっては治療法が異なる場合がございます。

茶アザ

VPCレーザー VPCレーザー
1台で4つの波長を持つ、優れた治療効果のレーザー機器です。
冷却ハンドピースを装着しておりますので表皮のダメージを最小限に抑えながら治療ができます。


Qスイッチルビーレーザー Qスイッチルビーレーザー
正常な皮膚や血管にはダメージを与えずにメラニンなどの色素のみに反応。治療後1週間から10日くらいでかさぶたがとれると同時に色素もとれはじめます。


ウルトラパルスCO2レーザー ウルトラパルスCO2レーザー
水分に反応する特性を持っているため、色素がない部分の治療も可能です。 ウルトラパルスco2レーザーは熱が拡散する前に照射が終わるので、治療部位以外を傷つけることがありません。


赤アザ
Vビームレーザ−
従来、使用されていた色素レーザ−の改良版となる新しいレーザー。
赤い色素に反応し、赤アザや血管拡張、赤ら顔のほか出力を調整することによってイボや小ジワにも効果的。
肌へのダメージがほとんどありません。
北海道初導入。


VPCレーザー VPCレーザー
1台で4つの波長を持つ、優れた治療効果のレーザー機器です。
冷却ハンドピースを装着しておりますので表皮のダメージを最小限に抑えながら治療ができます。





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